ミニマリストの遥かなる旅路

仕事、子育て、ミニマリズムなどなど。

思い出の靴を手放す

嫁からシューズクロークがいっぱいなので、
靴を処分してほしいと要請があったので、
断捨離の一環として手放しました。

ジョージコックスのラバーソールは20代の頃に
買ったもので、エナメルがやわらなく履きやすく
使い込んでいました。 保管状態も良いので
ソールを貼り直せばまだ綺麗。
思い入れもあるのですが、泣く泣く処分。
(通常の革のがもう一足あるんですが笑)

足元も見られています。
足元も見られています。

後はスーツを着ていた時代の革靴ですね。
リーガルの内羽ストレートチップが二足あって、
晴れの日用は革底、雨の日用はゴム底と使い分け
ていました。
もうスーツも着ないし、急な転職活動や
冠婚葬祭用に革底だけあればいいかなぁ。
ゴム底ならダークモカの革靴もあるし。

って、僕は内羽ストレートチップばかりだな・・・
フォーマルだから仕事でも冠婚葬祭でも使えるから
便利なんですよね。

手放したのはたったの二足ですが、幅を
とっていたのでスッキリしました。