星の鼓動は愛

平凡サラリーマンがリッチでモテモテのイケてるオッサンになるためのブログ

本当にやりたい事を仕事にする

もし寝ても覚めても対象のことしか考えられないくらい好きなことを仕事にできたら
どれだけ幸せだろうか。
ある本に「子供の頃に夢中だった事が天職だ」みたいなことが書いてあって、
それを頼りに何か考えてみた。

f:id:danceswithwolves:20171008192026j:plain:w400

で、思い当たることがある。
その対象は僕にとっての天職だと思う。
僕の一方的な片想いではなく、おそらくその仕事も僕のような人間を必要と
しているだろう(自惚れが強すぎか・・・?)。

わずかではあるが、日本にもその仕事はある。
企業の採用情報を見ると、職種も募集している。

気になる年収は・・・

350万円〜・・・

さすがに今の会社の半分以下の給与になると、いくら個人事業があるとはいえきつい。

もし僕の個人事業の年間売上が1,600万円くらいになれば、転職しても良い。
あるいは、副業でその仕事に近い事ができないか模索するのも良いかもしれない。

しかし、もし僕が20代半ばの独身だったら、応募しているかもしれない。
事業に貢献して成果が認められれば、30歳くらいで家族が養えるくらいの金額は
稼げるかもしれないし。

まぁ、なんにせよ、天職は早いうちに見つける方が良い。
僕のように30代も半ばを過ぎて見つけられないと、いろいろ遠回りになる。

もうあれだな、これをモチベーションに個人事業を頑張るしかない。